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こんばんはカツオです!
今回はFANZA同人からおススメの最新作をご紹介していきます。
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今回は おすすめの最新作 です!
1、いけにえの母5

フルカラー漫画95ページ!
息子をいじめから救うため…母は不良少年たちの性欲処理のオモチャにされる。
一人息子あゆむの「友だち」である不良少年たちに弱みを握られ
その性奴●になっていた母ユリエ(36)。
深夜、就寝したばかりのユリエは不良少年たちに呼び出され
近所の公園トイレでの性欲処理を命令される。
突然の呼び出しに、避妊具を用意できなかったユリエは
約束を破った罰として中出しを迫られるが…

姉の友達と時と場所を選ばず学校中でエッチしまくる。
そんなお話です。

風紀委員長、鶴瀬 深雪(つるせ みゆき)は学校で一番おっぱいが大きい。
マジメが彼女だが、ヤリチンに弱みを握られ、それをネタに脅迫され身体を捧げてしまう。
しかし委員長はヤリチンの陰茎にメロメロになってしまい、そこでラブラブ雄叫び交尾をしてしまう。
「委員長の腰振り気持ちいい〜、全自動セックスマシーンじゃんw」
最初は悪態をついていた委員長だが、ヤリチンのたくましい陰茎と、テクニックに溺れて、次第にセックスの快楽に目覚め――
――そして堕ちていく。
2作目はヤリチン・鷹岡と委員長が勉強の点数を競い合う。もし委員長が負けた場合、鷹岡のセフレ奴●になることが約束されている。
普段なら決して負けることのない賢い風紀委員長だが、鷹岡の「ヤリチンテクニック」で雲行きが怪しくなり…?

夏樹は道に迷っていた(ひらはら なつき)
地図を片手に田舎道をひたすら歩いている。
水があれば今にでも飛び込みたくなる様な、そんな日差しがつよい夏の日のこと。
夏休みになった夏樹は里親となる親戚の家へと向かっていた。
両親を亡くし独り身となった自分を引き取ってくれた、未亡人の三浦 晴海(みうら はるみ)おばさんの元へ。
古い一軒家に住む割烹着姿の晴海おばさんは畑仕事に勤しんでいた。
数年ぶりに会うおばさんの姿は、昔と変わらないままだった。
元気に振舞うも、どこかギコチナイ夏樹に晴海おばさんはとっても明るく接してくれる。
まるで本当のお母さんの様に。
おばさんは家族として、自分を迎え入れてくれていた。
僕はまだその家族に馴染めなかった。
だけど、家族としての温かさを感じていた。
少し退屈な夏休みを満喫していた夏樹は
ある日、見てしまった。
おばさんの……だらしなくも肉付きの良い大人の女性の身体を……。
偶然だった。
たまたまお風呂場の隙間が空いていた。
窓ガラスには晴海おばさんの影が見える。
好奇心に誘われて僕は覗いてしまった。
そこから僕の中で少しづつ何かが変わっていった。
晴海おばさんを女性として見る様になってしまった。
僕は寝ている晴海おばさんを――。
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